
| 昼間生 | 学 科 | 募集人員 | 修業年限 |
|---|---|---|---|
| 8:40~16:00 | メディカル・スポーツ総合学科 | 40 | 2年 |



1)高等学校を卒業した者、または平成23年3月卒業見込みの者
2)通常の課程による12年の学校教育を終了した者、または平成23年3月終了見込みの者
3)外国において学校教育における12年の課程を修了した者、または平成23年3月終了見込みの者
4)文部科学大臣の行う高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学検定試験)に合格した者
5)本校が高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認める者

特待生・準特待生・特別枠として当学院の審査基準において適当であると認められる
入学志願者の入学金負担を軽減させる制度があります
(※免除額は電話にてご確認ください)

| 受験資格 |
●学校長、担任、部活動顧問等の先生が推薦する方 ●本校への入学意志が強く、自己を推薦する理由がある方(自己推薦制度) ※当学院の審査基準により選考いたします |
|---|---|
| 願書受付 | 平成22年8月1日~平成22年9月30日まで |
| 選考方法 | 書類選考・面接・筆記試験・小論文(800文字以内) |
| 出願書類 |
①入学願書・受験票(写真2枚貼付) ②調査書 ③卒業見込書 ④健康診断書 ⑤推薦書又は自己推薦書 ⑥入学選考料振込証明の写し ●自己推薦制度(AO入試)は、過去の実績や経験を基にして、自己を推薦する制度です 下記に示した内容について、いままでの実績や経験を自己(AO入試)推薦書に ご記入ください。 |
| 【今までの実績・経験について】 |
○部活動 ○委員会活動 ○展覧会・コンクール ○生徒会 ○皆勤・精勤 ○得意な学科(科目) ○ボランティア活動 ○コンテスト ○留学 ○その他 |
| 入学選考料 |
8,000円(指定口座へお振込み下さい。 口座番号は出願方法を参照して下さい) |

| 受験資格 | 本校への入学意志が強く、自己を推薦する理由がある方 |
|---|---|
| 願書受付 | 平成22年10月1日~平成23年2月28日まで |
| 選考方法 | 書類選考・面接・筆記試験・小論文(800文字以内) |
| 出願書類 |
①入学願書・受験票(写真2枚貼付) ②調査書 ③卒業見込書 ④健康診断書 ⑤自己推薦書(AO入試) ⑥入学選考料振込証明の写し ●自己推薦制度(AO入試)は、過去の実績や経験を基にして、自己を推薦する制度です 下記に示した内容について、いままでの実績や経験を自己(AO入試)推薦書にご記入ください。 |
| 【今までの実績・経験について】 |
○部活動 ○委員会活動 ○展覧会・コンクール ○生徒会 ○皆勤・精勤 ○得意な学科(科目) ○ボランティア活動 ○コンテスト ○留学 ○その他 |
| 入学選考料 |
8,000円(指定口座へお振込み下さい。 口座番号は出願方法を参照して下さい) |

| 受験資格 | 入学資格に該当する方 |
|---|---|
| 願書受付 | 平成22年10月1日~平成23年2月28日まで |
| 選考方法 | 書類検査・面接試験・筆記試験・小論文(800文字以内) |
| 出願書類 |
(1)入学願書・受験票(2枚は貼付、2枚は添付) (2)調査書 (3)卒業見込み書 (4)健康診断書 (5)入学選考料の振込証明の写し (6)経歴書(既卒業者) |
| 入学選考料 |
8,000円(入学選考料は指定口座へお振込み下さい。 口座番号は資料を取寄せご確認ください) |

| 選考日 |
随時受付(ご希望の日時をご連絡下さい) ※選考日が決まりましたら、選考日程、受験票をお送り致します。 |
|---|

| 出願方法 | 郵送のみ |
|---|---|
| 問合せ時間 | 午前 9:00~午後 5:00 (土曜日、日曜日、祝日を除く) |

★教材費に関しては、使用する教材の種類により追加徴収する場合があります。
★団体傷害保険料は別途となります(必ず加入していただきます。)
【教本代、学習備品納入期日】
教本代、学習備品(ジャージ、ポロシャツ、白衣等)は別途となります
※入学時の学費とご一緒に指定されて期日までに納入ください(合格通知と同封)

※選考試験終了後、2週間以内に受験者に郵送で通知します
電話その他のお問合せは堅くお断りします

1. 合格通知を受けた者は、指定された期日(合格通知と同封)までに金融機関を通じて、
学納金を納入して下さい。
2. 期日までに納入の確認が出来ない場合は、入学を取り消す事があります
3. 入学願書は郵便書留でお願い致します(入学選考料は口座振込でお願い致します)
・入学選考の振込証明の写しを同封
4. 2年次の学費は入学年度の授業料、実習費、教材費、施設・設備・維持費等と同額です
5. 学費分納希望の場合はご相談下さい
6. 当学院の特待生制度、準特待生制度、学費分納制度の重複適用は出来ません
7. 一旦納入された学費等については、理由に関わらずご返還できません


